カナダ留学、バンクーバー留学はカナダ現地留学オフィスのバンクーバー留学センター

留学・転校手続きからホームステイ、寮手配、インターンシップまでバンクーバー現地オフィスからあなたをサポート

カナダからアメリカへ留学

バンクーバーからアメリカ留学について

あなたの留学地を、バンクーバーからアメリカに移してみませんか?

カナダに留学にきて、もっと広い世界を見てみたい!!!という気持ちになった人も多いはずです。バンクーバー留学センターでは、カナダから一番近い国・アメリカへの留学手続きも対応しています!!!
アメリカ留学と聞くと、複雑な学生ビザの申請方法や広いアメリカでの留学地や学校の決定など、バンクーバー留学に比べると時間も手間も多くかかるイメージがあるかと思います。バンクーバー留学センターにはアメリカ留学を希望される方のカウンセリングを、バンクーバー留学と同様にさせて頂いております。ご希望の留学都市や留学方法をもとに、あなたにピッタリの留学地選びのお手伝いをさせて頂きます。もちろん、語学学校以外のカレッジや大学への留学も対応可能です。日本とは異なるアメリカの大学入学の仕組みについて、ご案内させて頂きます。

アメリカ学生ビザ申請

アメリカでフルタイム(週18時間以上)で学校に通うには、学生ビザの申請が必要となります。観光ビザで6ヶ月滞在できるカナダと異なり、アメリカでは3ヶ月までしか観光ビザにて滞在はできません。3ヶ月以上、フルタイムで語学留学やカレッジ・大学進学を希望されている方は、アメリカ大使館にて学生ビザの申請が必要です
学生ビザの申請は、通常母国=日本の在日アメリカ大使館にて手続きが取られます。しかし、出来ればカナダで学生ビザを申請してカナダからアメリカに移りたい、といった方も少なくありません。アメリカに留学地を変更される前に帰国予定がある方には、日本での申請手続きをお勧めしておりますが、カナダ国内にある在カナダアメリカ大使館でも、学生ビザの申請は可能です。バンクーバー留学センターでは学校カウンセリングに加え、アメリカ学生ビザ申請に関するサポートも行なっておりますので、お気軽に御相談下さい。(すでに学校の申込みをしたけど学生ビザ申請に関するサポートが必要、といった方もぜひ御相談下さい!ビザサポートのみの対応も可能です。)

アメリカ留学の流れ

1. 情報収集:まずは興味のある留学都市を決める
アメリカ留学に向けて、どの都市に留学をしたいか留学希望地を決定します。希望の都市に合わせて、お勧めの学校の案内をさせて頂きます。予め勉強したい内容等があれば、それに合わせた留学地のご案内も可能です。(例えば大学院進学に向けてGMAT対策コースがある学校、など)
2. 学校入学手続き:都市と学校の決定、申込手続きをする
留学都市と学校が決まったら入学手続きをします。学生ビザ申請には、学校からI-20と呼ばれる書類を送付してもらう必要があります。I-20発行にあたり、申込書以外に必要な書類がありますので、各学校に合わせてご案内させて頂きます。
3. 学生ビザ申請準備:申請に必要な書類を揃える・申請費の支払いと面接予約
学校からのI-20が手元に届き次第、学生ビザ申請書(DS-160)の作成に入ります。申請書作成に合わせて、その他の必要書類を揃えます。申請費の支払い、アメリカ移民局に支払うSEVIS費の支払いが済んだら、アメリカ大使館に面接予約を入れます。大使館での面接は、時期によって混み合う場合がありますので、余裕を持って手続きをしましょう。バンクーバーから一度帰国してアメリカに行かれる方は、ここまでの手順を帰国前に済ませることが可能です。
4. 大使館で面接:アメリカ大使館でビザ申請の面接を受ける
指定した面接地にあるアメリカ大使館にて面接を受けます。申請許可が下りた場合は、約1~2週間で学生ビザの受け取りができます。
5. ビザの受け取りと渡米準備
無事に学生ビザを受け取ったら、渡米に向けての準備をしましょう。学生ビザ保持者は、通常入学予定の学校でのプログラムが開始する30日前から学生ビザ保持者としての入国が可能です。海外保険への加入や滞在先の手配、資金の準備等をして、渡米に備えましょう!
6. 渡米・アメリカ留学のスタート!
渡米したらいよいよアメリカでの留学がスタートします。渡米後は、入国後の学生ビザに関するルールもしっかり把握し、学生ビザ保持者としてのステイタスをきちんと維持しましょう。
※バンクーバー留学センターにはアメリカ現地オフィスがあるのでいざという時も安心!!

※詳しい内容に関しましてはお気軽にお問合せ下さい。


なぜフィリピン??

今までは語学留学といえばアメリカ、イギリス、カナダなどの英語圏へ行くのが主流でしたが、最近ではフィリピン留学が注目されています!実はフィリピンはアメリカ・イギリスについで世界で3番目に英語を話す人口が多い国なのです!語学学校の先生は英語の訛りもほとんどないので授業もとてもわかりやすく、そしてフレンドリーなので直ぐに打ち解けることができ、緊張せずに英語を学べます。授業では生徒が英語を話す時間が長く、短期間で会話力を伸ばすことが出来ます!ネイティブに対して英語で話すことに躊躇する人でも、フィリピンでは先生に対して2~3日もすれば緊張せずに話せるようになります。

抜群のコストパフォーマンス

カナダの語学学校1ヶ月分の学費と同じくらいの金額で、フィリピンでは学校、寮滞在費、食事、掃除・洗濯すべてまかなえてしまうのです!!他の英語圏の場合、1日のフルタイム授業は4時間~5時間程度ですが、フィリピンの場合は1日少なくとも6時間、スパルタ校だと8~10時間程の授業が進行されます。しかもマンツーマン授業を1日5~7時間提供しています!フィリピンは物価も安く、綺麗な海やビーチがあるので学校がある時はしっかり勉強に集中し、週末はリラックスできる環境があります。

テスト対策にも強い!

最近では、ワーホリや留学の最後にTOEICの専門学校に通ってTOEICスコアアップをさせてから帰国する方が増えています。フィリピンではTOEICやIELTS、TOEFL、ケンブリッジ検定のコースなど、英語試験対策に力を入れている学校も数多く、宿泊施設と学校が一体になっている立地を活かし、朝晩の単語テストや模擬試験などを繰り返し、効率よく短期間でスコアアップをすることができます。点数保証制度を持っている学校もあるのでとにかく点数を上げたい人にもお勧めです。
各試験対策に強い学校についてはお問い合わせ下さい。

フィリピン留学に必要なビザ

フィリピンは入国時に学生ビザなどの申請は必要なく、ビザ無し(観光ビザ)で入国できます。入国日から30日間がこの期間にあたるため、4週間の留学までの予定であれば現地でビザの延長手続きをする必要はありません。またそれ以上の留学に関しても、入国前にビザをとる必要はなく現地で延長する形になります。(※アシアナ・デルタ航空を除く)滞在延長ビザに関しては、毎月移民局に延長申請をすることで、最長1年まで延長することが出来ます。延長申請に必要な費用は滞在期間によってことなります。
※観光ビザ(30日)発給の条件 ・・・パスポートの残余期間が、滞在日数+半年(6ヶ月)以上ある事、往復航空券、もしくは他国への出国チケットを持っている事。詳しくはお問い合わせ下さい。

フィリピン留学の流れ

1. 情報収集:まずは興味のある留学都市を決める
フィリピン留学に向けて、どの都市に留学をしたいか留学希望地を決定します。希望の都市に合わせて、お勧めの学校の案内をさせて頂きます。予め勉強したい内容等があれば、それに合わせた留学地のご案内も可能です。(例えばTOEICやIELTS対策コースがある学校、など)
2. 学校入学手続き:都市と学校の決定、申込手続きをする
留学都市と学校が決まったら入学手続きをします。手続きが完了すると、学校側から入学許可証(CAS)が発行されるので、授業料支払等の手続きや学校情報やスケジュール等のご案内をします。
3. その他の手続き
海外旅行保険の加入・延長など
4. 渡航準備
航空券の準備 ・荷物の準備 ・現地到着後のスケジュール確認
5. 現地へ向けて出発!
危険持ち込み荷物や時間に注意して空港へ向かいましょう!

バンクーバー留学センターのサポート

カナダはもう十分満喫したし、そろそろ違う国で勉強してみたい方や働いてみたい方や、他の英語圏の国で留学をしてみようかと本気で考え初めている方は、海外留学の準備をカナダに居ながら始めてみませんか? バンクーバー留学センターではバンクーバーにあるオフィスで、フィリピンでの学校選びや現地情報収集などの渡比するにあたって必要な準備のサポートを無料で行っています。また、フィリピンの学校と直接提携がある為、現地の情報が入手でき、よりスムーズに手続きを可能にしています。

※詳しい内容に関しましてはお気軽にお問合せ下さい。

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